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KITANO CHRONICLE 1993
¥2,500
まちを感じる本 文字のないまちのガイドブック! (英語併記) (1点、2点では単なる点・・・しかし多くの点が集まれば形になる。80名のポートレイトを俯瞰することで1993年の“神戸北野町”を感じてみてください。) ※ 新品ですが経年による黄ばみが多少あります 企画・編集 : 宇津誠二 撮影 : 金本孔俊 英訳 : 松井小枝子 1994年6月2日発行 297×210
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グルームさんのある一日
¥1,650
1876年、神戸に外国人居留地があった頃、メリケン波止場前に起こった出来事を、グルームさんの描いた一枚の絵から読み解く本。 (英語併記) グルームさん(アーサー・ヘスケス・グルーム)は、明治2年に来日し、生涯のほとんどを日本(神戸)で過ごした英国人貿易商です。また六甲山の開祖・日本におけるゴルフの開祖・一時神戸オリエンタルホテルのオーナーとして知られています。日本を愛したグルームさんは、今も神戸の日本人墓地に眠っています。 youtube : https://www.youtube.com/watch?v=yiwCblqSNIo 企画・編集 : 宇津誠二 英訳 : 岡﨑政子 2019年7月4日発行 210×210 youtubeのプロモーションは https://www.youtube.com/watch?v=yiwCblqSNIo 興味のある方はfacebookもご覧ください https://www.facebook.com/mrgroom1876/?modal=admin_todo_tour
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STOCKBRIDGE 画家が愛したまち
¥3,000
SOLD OUT
ノーマン・ロックウェル(アメリカ人イラストレーター)が晩年を過ごした町 ストックブリッジでの作者一日の出来事を、アクリル風景画に散文を添えて表現した画文集。町の素晴らしさと、町で出会った人々への感謝の気持ちを伝えたいとのお思いを込めて作成された。 英語併記 新品ですが経年による多少の黄ばみあり 画・文章・レタリング及び企画編集 : 宇津誠二 英訳 : 吉川恵子 1984年10月1日発行 283×217
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神戸居留地に吹く風
¥2,200
SOLD OUT
神戸外国人居留地のドイツ人貿易商チャールズ・デラカンプ、その妻となった日本人女性・ひでとの暮らしを通して、開港により近代化する神戸の歴史を描く。 海外貿易の拠点となった神戸港、居留地の外国人と日本人との交流、たび重なる戦争で揺れ動く諸外国との関係など、史実を背景にした歴史小説。 サイズ 四六版 212ページ 著者 秋田豊子 挿画 宇津誠二
